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  • 大容量ファイルを簡単・安全に送受信できるファイル転送システム eTransporter
  • ユーザー数無制限
  • メール連係オプション
  • オンラインストレージとファイル転送システムの違い
Pick Up!

ファイル無害化オプションをリリース!

  • オフィスファイル、画像ファイル、PDFファイルのマクロやスクリプトを除去するオプションをリリース

ネットワーク分離環境におけるeTransporterのご利用イメージ資料をアップしました!

  • ネットワーク強靭化対策として中央官庁様/自治体様/金融機関様等に多数導入
  • 送信フィルタ制御により上長承認の負荷を軽減
  • お客様のご要望にあわせて画面表示項目をカスタマイズ
  • もちろんクライアントライセンスフリー

詳しくは資料ダウンロードもしくはお問い合わせください。


利用者数10万人規模の導入実績多数。
官公庁様、自治体様をはじめ、金融業、製造業、建設業等、高いセキュリティと利便性が求められる組織でご利用頂いています。

  • ファイル転送システム導入事例1ファイル転送システム導入事例2
  • ファイル転送システム導入事例3ファイル転送システム導入事例4
  • ファイル転送システム導入事例5ファイル転送システム導入事例6
  • ファイル転送システム導入事例7ファイル転送システム導入事例4

ファイル転送における解題

その課題、企業としてリスクと背中合わせです!
ビジネスでは、社内外を問わず大容量データや機密情報の送受信が頻繁に発生する。そのため、ファイルのやり取りやファイル共有がスムーズかつ高速に行えれば業務効率化の効果は大きく、その安全性を担保することは、企業セキュリティの重要な位置を占める。
しかし、企業における現状は、メールに添付して送りたいのに、容量制限などで送れないから外部記録媒体(USBメモリ、CD、DVD)、無料オンラインストレージ、FTP・telnetを使用したりしている。それにも関わらず、社内で、統一的なルールがないから、部門単位で運用・管理、契約。重複した手間とコストを掛け、ログも管理していないから情報漏洩した際の追跡も出来きません。常にリスクと背中合わせの状態にあります。
ファイル転送システム「eTransporter」は、豊富な機能、選べる利用形態、カスタマイズにより、そんなお客様の課題を解決する企業向けソリューションです。

選べる2つの利用形態

企業様のユーザ数やご利用環境に応じて、社内でサーバー管理が可能なオンプミレス版、データセンターで運用するクラウド版(SaaS)をご選択頂くことが可能です。

  • オンプレミス版

    企業様の社内にサーバを配置し、ご利用頂くオンプミレス版。データの保存先であるサーバを自社のセキュリティポリシーで管理できるから安心。サーバラインセスだからユーザ数も無制限

    オンプレミスご検討のお客様

  • クラウド版

    利用量に応じたプラン選択ができるから低価格で導入が可能。サーバ機材の購入コストや環境構築、維持メンテナンスも不要だから、スモールスタートに向きます。

    クラウド版ご検討のお客様

  • 誤送信対策オプション
  • 皆が笑顔になるメール送信術とは
  • メール連係オプション
  • ファイルを送った後のセキュリティまで安心

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