ファイルサーバー・NASのアクセスログ取得なら
「コピー操作」ログが取れる! アクセス元の「クライアントIP」がわかる! ファイルサーバー・NASのアクセスログ取得なら

File Server Audit
Access Log Analyze & management System File Server Audit

導入簡単! 既存環境への影響なし! ログが見やすい!
導入簡単! 既存環境への影響なし! ログが見やすい!

解決!
ファイルサーバー・NASのアクセスログ収集に関わる問題を解決!

NAS・ストレージ自身にアクセスログを出力する機能がない!
異なるNAS・ストレージが混在していて、アクセスログを集約できない!
NASをリプレースしたいのに、既存の仕組みでは新しいNASのアクセスログを取得できない!
パケットキャプチャ型のFile Server Auditで決まり!
ファイルサーバーのアクセスログ取得には、NASやストレージに依存しない仕組みが必要です。パケットキャプチャ型のFile Server Auditで決まり!

パケットキャプチャ製品がお勧めの理由

ファイルサーバーごとの専用ログ製品や、NASのチューニングが不要。

スイッチを流れるパケットを監視
 File Server Auditはファイルサーバーとクライアントの間のファイル共有パケット(SMB)を監視します。
 これはNASメーカーに依存するものではありませんので、NASに応じて専用品を用意する必要がないのです。
 また、ファイルサーバー自身の設定でログを出力しているわけではありませんので、ファイルサーバーの設定を変更する必要がありません。NAS・ストレージの専門知識は不要です。

「コピー」操作ログ、アクセス元の「クライアントIP」を取得可能。

「コピー」アクションやアクセス元の「クライアントIP」を取得
 「そのファイルを開いただけなのか、コピーしたのか」、「どの端末からアクセスしてきたのか」。
 万が一の時に必要な情報なのに、きちんと取得できる製品は多くありません。
 イベントログでは出力の難しい、「コピー」アクションやアクセス元の「クライアントIP」を取得できるのもパケットキャプチャ型ならではの特徴です。

File Server Auditが選ばれる理由 エンドユーザー様に選ばれる理由編

操作が簡単でログが見やすい

 「シンプルで分かりやすいインターフェース」、「見やすいログ」のコンセプトが、監査部門のご担当者様にも使いやすいと好評をいただいています。
 エンドユーザー様がシステムの専門家とは限りません。わたしたちは使いやすさ・わかりやすさにこだわっています。
「いつ・誰が・何に・何をした」のか、一目でわかる!

システム管理者とログ管理者を分離できる

 File Server Auditで取得するアクセスログは、ファイルサーバーやNASに、出力されるログではありません。そのため、ファイルサーバーの管理者とアクセスログの管理者を分離することが可能です。
 この「アクセスログの独立性」がセキュリティ意識の高いお客様から御評価いただいております。
NASの管理者とログの管理者の権限の分離

Sler様・システム構築業者様に選ばれる理由 編

他案件への応用しやすさ

 File Server Auditの導入は、アクセスログ取得対象のNASやフィルサーバーが変わっても、必要な設定作業が変わりません。そのため、一度設定内容や操作を覚えていただければ、安心して別のお客様へもご提案いただけるのです。
他案件への応用しやすさ

NASやファイルサーバーを触る必要なし

 お客様からアクセスログ取得の相談をされたものの、御社が導入・設定されたファイルサーバーではないかもしれません。「導入作業」という直接的な問題だけではなく、「障害時の切り分け」という問題も考慮する必要があります。
作業範囲はここだけ!

充実のレポーティングオプション 編

見やすいインターフェースで日々の傾向把握!

 アクセスログを「とりあえず取得しておく」時代は過ぎました。File Server Audit LogReportingが、御社のログ活用をご支援いたします。
アクセスログに求められる役割の変遷 日々の傾向把握
 平常時の傾向を把握し、日々の状況をチェックすることが、異常値の発見を助けます。File Server Audit LogReportingは「見やすさ」と「使いやすさ」で日々の傾向把握にお役立ていただけます。

  • ダッシュボードには、アクセス総数やアクセスランキングを、アクション別、ユーザー別、ファイル別に分かりやすくグラフ表示
  • 急激なアクセス増加やコピーアクションの急増などを視覚的に把握
  • アクセスランキングで気になる項目があれば、ドリルスルーで明細データを確認
見やすいじゃろ
①週刊・月刊レポート切り替え 現在日付を起点に過去一週間を表示する週間レポートと、過去一カ月を表示する月間レポートを切り替えます。 ②アクセス数 アクセス数の推移を、アクション毎の積み上げグラフで表示します。 ③ユーザーアクセス数ランキング 直近の一週間または一カ月でアクセスの多かったユーザーのランキングを表示します。 ④ファイルアクセス数ランキング 直近の一週間または一カ月でアクセスの多かったファイルのランキングを表示します。